定着スタートパック(6ヶ月)
Indo-Japan Culture Bridge
Where
Global
Teams
Begin.
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Global
Teams
Begin.
INDIA-JAPAN CULTURE BRIDGE
KEMURI Culture Salon
グローバルは設計から始まる。
日本とインドをつなぎ、 エンジニア採用からチーム内製化まで。「機能する開発チーム」を設計します。
Some interesting fact about your business.
1
Define your team, before you hire.
Define(RPO設計)
採用前に、必要なスキルと評価基準を定義する。
採用の精度を高めたい企業へ。
- どのレベル・何名が必要かを整理したい
- ミスマッチを防ぎたい
- 技術評価に不安がある
提供内容
- 採用戦略プランニング
- 募集要件設計(JD作成)
- 技術スクリーニング設計
- 評価基準(KPI)の構築
- 面接同席・選考支援
2
Prove the capability, before you commit.
Develop(検証)
実案件ベースで、実装力を検証する。
採用前に、本当に機能するか確認したい企業へ。
- 即戦力かどうか?
- 海外人材の採用に不安がある
- 試してから判断したい
提供内容
- PoC型ラボ運営
- 30日実装プログラム
- AI/Web Fullstack/Backend/Infra*対応
- 小規模チームでの実務検証
3
Integrate the team, safely and sustainably.
Deploy(EOR)
雇用リスクを抑えながら、内製チームとして組み込む。
海外人材を安全に活用したい企業へ。
- 海外法人設立なし
- 雇用リスクを最小化したい
- 長期的には内製チーム化したい
提供内容
- EORによる雇用代行
- 即戦力チーム組成
- 直接採用支援
- 定着サポート(文化ブリッジ)
人材 × 文化 .
グローバル戦略 .
DX. AI. Saas. 製造IoT.
人材 × 文化 .
グローバル戦略 .
DX. AI. Saas. 製造IoT.
人材 × 文化 .
グローバル戦略 .
DX. AI. Saas. 製造IoT.
-
A. はい、対応可能です。
日本語で業務が可能な候補者もいます。
ただ、私たちは日本語力だけで採用を判断しません。
重要なのは、
・技術スキル
・コミュニケーション能力
・日本側の受け入れ設計
です。
英語で業務を回せる環境であれば、日本語力は必須ではありません。
日本勤務を前提とする場合は、日本語研修やビジネスマナー研修の設計も可能です。 -
A. はい、可能です。
Define → Develop → Deploy のプロセスでは、
まず要件を整理し、PoCやラボ形式で実装力を検証した上で、雇用を判断できます。
「採用してみないと分からない」という現場のリスクを最小化します。 -
A. 私たちは成果物ではなく、“外国人材が機能する体制づくり”を伴走します。
外注は成果物で完結します。
KEMURIは、将来的に社内で機能するチームを前提に人事部と共に設計させていただきます。
・採用設計(Define)
・実装検証(Develop)
・内製化(Deploy)
この一貫設計が大きな違いです。 -
A. 受け入れ体制の設計まで伴走します。
インド人材が活躍できるかどうかは、
日本側の準備状況に大きく左右されます。
そのため、
・役割整理
・期待値調整
・コミュニケーション設計
までサポートします。
現場に必要なのは特別なスキルではなく、
構造化された受け入れ体制です。 -
A. 小さく始めることが可能です。
・RPO設計のみ
・1〜3名の小規模ラボ
・EORによるスモールスタート
企業のフェーズに合わせて柔軟に設計します。
まずは30分の戦略相談で、現状整理から始めましょう。